新米パパにおすすめする新生児を泣き止ませる方法5選

便利グッズまとめはこちらの記事から。

「赤ちゃんが泣いた! あやし方が分からない! そもそも泣く原因も分からないぞ」

そんな僕みたいにパニくる前に、あなたにおすすめのあやし方を3つお伝えします。

 

方法1.とりあえずおしめ確認する

基本ですね。

まずおしめ。生後1か月にも満たないころは、おしめを変えたからといってすぐ泣き止むことはありませんが、まずおしめが濡れてないかチェックしましょう。意外と最初のヒントがここにあることが多いです。おしめを交換してもぐずって泣き止まない場合は次の項目へ。

 

方法2.自分の好きな曲を歌う

歌。歌ってすばらしいですよね。

歌を大声で歌いましょう(周りに迷惑にならない範囲で)。

どのくらいの音量かといいますと、泣き出した赤ちゃんの声と同じかそれ以上ですね。

僕はback numberの瞬きやゆずの夏色を歌っていました。

 

できればバラードよりアップテンポな曲のほうが落ち着くみたいですね。

泣き止むというか、「え? 何か起きてる?」と意識がそらされる感じです。

あなたが一番自信があり、かつ歌詞を覚えてる(これ大事)曲にしましょう。

うろおぼえになった瞬間にバレます。

 

方法3.ビニール袋のくしゃくしゃ音

これはもはや王道ですね。

YouTubeで音だけ探して流したりもしたんですが、耳元で本物をクシャクシャするのが一番いいみたいです。

方法4.ドライヤー

ドライヤーの音というのも意外と効果がありました。

この辺で思ったのは、「意外と大きい音じゃないと効果ないな」ということ。

親が聞いて心地よいくらいの音量だと、なかなか効果でませんでしたね。

嫁がドライヤーをあててる時は泣き止んでました。

 

方法5.掃除機

掃除機欠けてる時も泣き止んでました。

 

まとめ

慣れてないと、赤ちゃんが泣いたときパニくると思います。

なおかつあやし方が分からずイライラすることもあります。

泣き止ませる方法もこれだけではないので、たくさん試してみて、ぜひいい方法をみつけていきましょう。

 

ちなみにバウンサーを使うとめっちゃいいですよ。

 

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